ぽせいどん d_829368

お隣の奥さんが毎朝特濃母乳を飲ませてくれる件

ボリューム: 画像500枚

タグ: 人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ パイズリ 母乳 おっぱい 乳首責め 授乳

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※サンプル画像は本編より荒く、モザイクも大きくなっております。

【ストーリー】
お隣に住む奥さんは、いつも優しくて綺麗な人だった。
ある朝、ゴミ出しに出たら、彼女が玄関先で苦しそうに胸を押さえているのを見かけてしまった。

白いキャミソールの胸元がびしょびしょに濡れていて、明らかに母乳が漏れていた。
「少しだけ…手伝ってくれない?」
恥ずかしそうに、でも切なさそうに頼まれて、俺は彼女の部屋に上がり込んだ。
ソファに座らされ、キャミソールをずらされる。大きくて柔らかい胸が露わになり、ピンクの乳首からすでに白い雫が滲んでいた。

ためらいながら口をつけた瞬間、濃くて甘い母乳が口の中に流れ込んできた。
「んっ…あ…出る…」
彼女は小さな声を漏らして体を震わせた。飲むたびに母乳の勢いは増して、俺の喉を潤していく。

片方を飲み干し、もう片方に移ると、彼女はもう完全にとろけた顔になっていた。
それからがすごかった。
胸を揉まれ、乳首を摘まれるだけで母乳が勢いよく噴き出す。

パイズリで挟まれながら飲まされ、フェラで口の中に出されたあと、また胸に戻って母乳を吸う。

全裸にさせられ、四つん這いになって乳を搾られ、乳首を責められてイキ、母乳を直接吸われてアヘ顔になる。
「もっと…飲んで…あっ、イクっ…!」
そのまま繋がると、母乳を垂れ流しながら何度も痙攣した。

射精したあと、彼女は体中を精液と母乳で汚したまま、幸せそうに微笑んでいた。
それ以来、毎朝のように彼女は俺を呼び出す。
「今日も…お願い」
玄関で恥ずかしそうに胸を差し出し、特濃の母乳を飲ませてくれる。

もう、ただの隣人ではいられない。

※Stable Diffusionを使用して生成しております。
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