ボリューム: 100ページ
タグ: 辱め クンニ 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ ごっくん 騎乗位 スワッピング
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「……治るなら、なんでもいい。詩織と、ちゃんとしたいんだ」――
夫がそう言った夜、詩織は隣の家の明るいリビングで、ブラウスのボタンを外された。
郊外の住宅地に越して、二か月。専業主婦の詩織は、結婚して三年、夫の拓真しか知らない。
明かりを消さないと、夫の前でも服を脱げない妻だった。
優しい拓真は、詩織を想うほど気負ってしまい、もう一年、最後までできていない。
思い切って悩みを打ち明けた相手は、隣に住む九条家の妻・美紗。
「人に見られていると、かえってできる人もいるの」
持ちかけられたのは、夫婦を入れ替えて見せ合う「交換」だった。
「最後まではしない」「キスはしない」「ゴムは着ける」――
夫を治すために交わした約束を、詩織は一つずつ、自分で破っていく。
夫の目の前で。夫が隣の部屋にいる夜に。
「拓真のため」――そう言い聞かせていたはずが、
いつしか詩織は口紅を引いて、自分から隣の家へ通うようになっていた。
夫がやっと治った、その夜も。
■収録内容
・本編 100ページ(うちエロシーン 約80ページ)全3章
第1章「治るなら、なんでもいい」(28P)
第2章「原因は、私」(32P)
第3章「もう、戻れない」(40P)
・PDF同梱
■シチュエーション
・夫の目の前で:女同士の愛撫(美紗→詩織)、乳首責め、手マン、フェラ、口内射精
・夫と隣の妻のセックス(ゴム有り)を扉の隙間から覗きながら、後ろから手マン
・クンニ、ゴム有りセックス(正常位・バック)、シャワー中の立ちバック
・自分からのキス、自分からのフェラ、生挿入、騎乗位、中出し
・夫に抱かれた夜、夫が眠ったあとで隣の家へ。種付けプレス、中出し
・第3章の中出しは断面図つき
■こだわり
・「最後まではしない」「キスはしない」「ゴムは着ける」――三つの約束が、詩織自身の手で一つずつ破られていく過程
・明かりを消さないと服を脱げなかった妻が、「電気は、消さなくていいです」と言うまで
・口に出すセリフと心の声が食い違う、夫への後ろめたさの描写
・隣の旦那が詩織を呼ぶ名前が、「奥さん」→「詩織さん」→「詩織」と変わっていく
・妻を疑わない優しい夫が、最後まで二人分の朝食を作り続ける
■登場人物(全員成人です)
詩織(28歳)…専業主婦。結婚三年。夫の拓真しか知らない清楚な妻
拓真(30歳)…詩織の夫。会社員。詩織を想うほど気負って、一年できていない
玲司(42歳)…隣の豪邸の主人。落ち着いた低い声で、命令せず「選ばせる」
美紗(35歳)…玲司の妻。艶のある人で、「交換」の話を持ちかける
※本作品は画像生成AIを使用して制作しています。
※本作品に登場する人物はすべて成人であり、フィクションです。